BTOパソコンハードディスクおすすめは?

BTOパソコンはカスタマイズ形式のパソコンでも派度ディスクの容量を選択できます。
ここで言うハードディスクとは起動ドライブ(Cドライブ)のことなので、データードライブを別に用意するプランの人は、この段階で大容量にする必要はありません。
デスクトップで250GB〜320GB、ノートパソコンで120GB〜160GB程度あれば、メールやインターネット、ワープロ程度なら充分です。
動画編集など、重たいソフトをインストールする際にはデスクトップでは500GB〜1TB、ノートパソコンでも500GB以上は欲しいところです。
USB3.
0が普及してきたので、BTOパソコンでもUSB3.
0ポートは標準装備されていますが、外付けタイプのハードディスクはまだまだ高額です。
デスクトップの場合は、後から内蔵タイプのハードディスクにしたほうがコスパは良いですよ。
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